ムロアジの選別が始まる理由は。

昨日は、自分の日焼け姿にびっくり。
お風呂に入ると腕が真っ赤に!
まさかここまで日焼けしているとは・・・

実は、木工作から帰宅してスイカを四分の一食べ
それでは足りずに更に四分の一。
半分食べたのですが、お風呂上がりにのどが渇き
またまたスイカを。(笑)

水分だけで無く、めちゃくちゃ疲労感が。

録画してあったタイタニック特集を見ながら
こっくんこっくん。
21時過ぎには寝てしまいました。

もちろん、
ムロアジの製造で二日続けて睡眠不足。
8月上半期疲れの影響もあったのでしょうね。

 

何より同級生との木工作が、いつもと違う生活となり
楽しみすぎたようです。(笑)

ご一緒した保護者の方達からは、「(子供達が)同級生ですよ。」
「えっ~」
「私も、お姉ちゃんの方と。」
「えっ~」

よくよく聞くと旦那さんは、港で毎回会うHくん。

先ほど、ご夫婦でお店に。
「いや~名前と顔が合わなくて!」
「(笑)」

めちゃくちゃ距離が近くなりました。

 

港と言えば、朝一番港に行くと
ムロアジ選別機が設置してありました。
選別機

ムロ船は、これまで水揚げしたムロアジを手作業で
特大サイズを抜いて出荷していました。

そのため大小の幅が大きかったのですが
これからは選別機で大きさが限定されるので
入荷しやすくなりますね。

もちろん、8月上半期に選別を掛けないのは
気温が高い上に、ムロアジが小さく弱りやすいためです。

これからは日に日に大きくなりますね。
と言っても今年は最初から大きいのですが。(>_<)

 

大きいと言えば、
わが家の設計を担当してくれたSさんが来店。
「こんにちわ~」
「は~い!うわっ!大きくなった。」

なんと、ミクと一緒に八丈高校を卒業した息子さんが
体格良くなりびっくり!!
大きくなりましたね。

今日の船で帰るそうで
「席無しです。」
「えっ、どこにいるの?」
「食堂とか使っていないときはそこの椅子とか使えるので。」
「そうなんだ~」

そういえば、私達も学生時代
東京から帰るときは、寝る場所が無くて
外の階段で三宅島まで我慢しましたね。
三宅島でお客さんが降りると、レンタルされた毛布を
そのままお借りして寝てました。(笑)

懐かしいですね。

 

懐かしいと言えば、
明日は、先般紹介したタイムカプセルの外枠解体が。
42年前の空気はどんな感じだったのでしょうね。

続きは明日!