トップとの差は18秒。

雨~
雨ですね。
あまりの雨音に、「今起きて行くの嫌だな~」
とゴロゴロ。
ようやく出勤したのは6時半過ぎでした。(苦笑)

新商品の製造と言うことで、朝一番くさやを焼き、製造にかかったのですが・・・

「電話~」
「は~い。」
防犯協会、最後の提出資料を頂き「完成!」
と見直したところ、「あれ?」
資料が一部足りない。(>_<)

「これって必要?」
町担当者の方に問い合わせ連絡待ち。

更に、明後日午前中指定のご注文FAXが届き、
「これ、すぐに発送しなきゃ。」

今日の飛行機は朝から条件付きでの就航。今日か明日の飛行機には乗ると思いますが、雨の日は欠航もありうるので、「万が一全便欠航したら・・・」と不安になりますよね。

とりあえず、お店としては最短でクロネコヤマトさんへ。
帰宅した妻は、「新商品は午後からで良い?びちょびちょ。」(>_<)

「大丈夫だよ。」
仕込み準備は全て終わり、あとは調理のみ。
どんな味になるのか楽しみです。

楽しみと言えば、学生三大駅伝。
國學院大學早かったですね。他校も含め新記録のランナーが多く、これからの陸上界が楽しみになりました。これも2020東京オリンピックの影響?

11月には全日本駅伝が。出雲は距離が短くスピードのある学校が強いのですが、距離が伸び区間も増えると、層の厚さが重要となります。そんな意味では箱根も含め、学生さん達の成長が楽しみですね。

母校東海大学も黄金世代と呼ばれた4年生の多くが就職先も決まり、最後の大会にかけています。一年生の時から注目を浴びて過ごした四年間。怪我に悩まされ、思ったように成績が伸びない時期もありましたが、悔いのないようにガンバッテ欲しいですね。

そんな四年生の一人。あの大迫選手と練習を共にした鬼塚翔太選手がこんなことを語っていました。(ヤフーニュース)。「去年の4年生がそうだったように、ふだんの生活の部分で後輩たちの手本になることです。あいさつとか掃除とか、当たり前のことですが、そういうことをきちんとやることが、試合の結果にもつながると思ってます」

4年間の学生生活が、社会人として巣立っていくための大事な時期であったとうかがえますね。当たり前のことをきちんとこなすこと。こうした日々を努力して過ごしてきた選手に、光が当たると嬉しいですね。

ちなみに出雲では、5区個人4位の成績。区間1位の選手との差は18秒でした。優勝した國學院との差は20秒でしたので、次こそは区間賞、そして優勝目指してがんばれ~